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ピアノの教え方の違い〜ドレミで習うか、CDEで習うか?

わたしは基本的に長男ユージンのピアノの練習は彼にまかせてあまり口出ししないようにしているのですが、横からチラチラと様子を見ながら、最近ちょっとした発見がありました。

発表会が終わった後、彼が先生からもらった課題曲を見て思ったのは、随分簡単だということ。
彼は手は1オクターブまであと少し、というところまで開くようになっているし、速い曲も難しいリズムも練習さえすれば弾ける。 その割に、この楽譜は簡単過ぎないか?と思ったのです。
しかし、彼が練習をしているところを見ると、苦戦している様子。
そして、しばらく観察していて分かったのは、譜読みがチョ〜苦手 。
もちろん全く分からないということはないし、新しい曲を弾く時は、楽譜を読まないと全く弾けないから、とりあえず1回は読みます。でも、それ以降は、次の音が分からない時、楽譜を読むよりも適当にこのへんかな?と思うところを弾いてみて、正しい音が出たところを弾く、ということを時にしているみたいなのです。
つまり、耳はいいんだよね〜。
2〜3回も正しい曲を聞いたら、次に聞いた時は、ちゃんと正しい音を弾いているか判断できるのです。
しかし、譜読みが苦手。パッと見てすぐにどんな音か分からないのが多い。

で、練習が終わった後に、その日弾いた曲を「ド、ド、ミ、ミ、ソ、ソ、ミ〜」と歌っていた彼を見て、わたしはハッとしました。
彼には音が「ドレミ」で聞こえている。でも、音楽理論はCDEで習っている。
ということは、聞こえている音と楽譜の音符がつながっていない、ということ。



もともと彼はヤマハのジュニアミュージックコース(グループレッスン)で音楽を始めました。
ヤマハでは、一般的に日本で音楽が教えられているのと同じように、ドレミで教えていました。
それから、ピアノを弾く以外にも、正統派のソルフェージュとは少し違うけどドレミで歌を歌うことを毎回必ずやっていたし、和音を聞いて当てることなどもやっていたし、日本でピアノを習ったわたしがあまり違和感を感じない授業でした。
(ちなみに、この時1歳だった次男ライアンはヤマハの授業を受けていないけれど、ヤマハのDVDをユージンと一緒によく見ていたので、彼も音はドレミで覚えました。)

その後、グループレッスンのメンバーが減っていき、グループレッスンとして成り立たなくなったので、ヤマハの個人レッスンに切り替えました。
ソルフェージュはやっていませんでしたが、ピアノを弾く時はドレミで習っていたような気がします。
それからしばらくして、ヤマハのではない現在の先生に変わりました。

レッスンを受け始める時に、まずABRSMのテストは受けさせるつもり?と聞かれました。
ABRSMとは日本語では「英国王立音楽検定」と呼ばれている、世界規模の音楽検定です。
わたしは、別に受けさせるつもりはないけど、本人が受けたくなったら受ければいいと答えました。別に音楽家を目指しているとわけではないから、楽しんでできればそれでいいと思っています。
で、その時にドレミで教えるかCDEという英語名で教えるかちょこっと話した記憶がおぼろげにあるのですが、英語での教材はCDEになっているものがほとんどだし、いずれもしテストを受けたくなったら役立つし、理論はCDEで教えますね、というような話をしました。
このときどんな話をしたかあまり覚えていないのは、別にどっちでも変わりないと思ったからです。
コードを覚えるのにも役立つし、まあいいんじゃない、と。

それが、最近、これって大違いなんじゃない?!と思うようになってきました。

例えば、ブルグミュラーの1曲目、「素直な心」を弾いている時、わたしや長男ユージンは、
「ソミレド ソミレド ドラソファ ドラソファ・・・」
と心の中で歌いながら弾いています。
ダンナに、「キミのようなCDEで習った人は、『GEDC GEDC』とか覚えているのか」と聞いたところ、
「いや、ただ『タラララ〜』というメロディラインで覚えている」
と言われ、びっくり。
「そんなの、ちょっと時間が経って久しぶりに弾こうと思ったら忘れてない?」
と聞いたら、
「うん、だから楽譜見ないと弾けない。」
なんて言うのです!
いや、彼は15歳でピアノを始めて1〜2年やっただけの人だから、信用しちゃいけない、もちろんすべての人が同じではない、とは思うのだけど。
でも、確かにユージンのピアノの先生も、教える時に「タラララ〜」とメロディを歌ったり、単発で音符を指して「これはGだよ」とか言ったりするだけで、「この部分は『ソミレドシドミファ』だよ」というような教え方はしません。

わたしは前にも書いたように少しピアノを習っただけだけど、ソルフェージュと聴音をみっちりやる先生だったからか、一応相対音感のようなものはあります。
「これが『ド』」と基準になる音を聞かせてもらえば(冴えてる時はそれがなくても)、単純なメロディーは大体ドレミで言い当てることができます。
でもね、これって考えて言い当てるわけじゃなく、音が「ドレミ〜」って聞こえるんですよね。もう人間が発音しているように、はっきりと。ユージンやライアンも同じことを言います。
これって特別なことではなく、ちょっとピアノをやっていた人なら、自然にしているんじゃないかな?と思っていたのですが。

CDEで習った人は、「音がCDEという響きを持って聞こえる」というわけではないのではないか?!
絶対音感を持っている人の中には、楽器の音だけではなく日常生活の中の音が、(CDEではなく)「ドレミ」で聞こえるって言うし。

いやいや、世の中広いから分かりません。わたしが日本人だから、どうしてもドレミで習った人の意見を多く聞くことになるのでそう感じるのかもしれません。
この問題については引き続き追究していきたいと思いますが、ひとつ言えるのは、「CDEでメロディを歌うのは難しい」ということ。テンポが遅ければまだしも、速いと難しいようです。

ピアノを練習する時、音・鍵盤での位置・楽譜ががっちりスクラムを組むようにつながっていれば、早く弾けるようになりますよね。
つまり、
①楽譜で「ソミレド」を読み取る
②鍵盤のどこを弾くか分かる
③弾いた音が「ソミレド」と聞こえる
こういうことが即座にできて、こういうふうにちゃんとつながっていれば、上達ってものすごく早いと思うのです。
でも、CDEで習っている人は、③の音がCDEで聞こえる、という部分が抜けてる???

疑問に思っていろいろ調べているうちに、「固定ド」「移動ド」のことを初めて知って、ビックリ!わたしが揺るぎない「ド」だと思っていた音は、「ド」じゃない場合もあるんだ〜!これを知った時、「ド長調」と言わずに「ハ長調」と呼ぶ理由が初めて分かりました。それに、楽器によっては、基準音となるドが違うとか、もうわけが分からない事実がゾロゾロと出てきて、完全にわたしの理解を超えています。(もう力尽きてきて説明する気力がないので、興味のある方は調べてみて下さい。)

あまりにもわけが分からなくなったので、まとめると、ピアノをやる上では、どうやら「固定ド」で習うのがよさそうだと思いました。
昔は、ユージン、ライアンともに、「もしかして絶対音感ある?!」と思うほどにピアノの音をズバズバ言い当てていたのに、最近はその能力に翳りが差してきたような気がするのも気になって、ソルフェージュを購入。
わたしも使っていました、「子どものためのソルフェージュ」、1a、1b、2。


先生ともじっくり話し、ピアノのレッスンの時にやってもらうことになりました。
ということで、ユージンのレッスンにソルフェージュとブルグミュラーが加わりました。
今までちょっと進度が遅いと思っていたピアノのレッスンが、これで加速するか?!
さて、これからどうなるか、じっくり経過を見守っていきたいと思います。

※わたしの音楽への理解が充分でないため、不適切な表現があるかもしれません。あったらぜひ指摘して下さい。
そして、「ドレミで習うか、CDEで習うか問題」に関するご意見、情報がある方は教えていただけるとうれしいです〜!


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コメント
はじめまして、えまといいます。私も全く同じ事で悩んでいたので、コメントさせていただきます。長くなってしまうかもしれませんが。。。

私はアメリカに住んでおり、自分の娘に自分でピアノを教えようかと思い、CDEで教えるかドレミで教えるかを考えていました(私自身は幼稚園から大学までピアノを習っていました。音大には行っていません)。周りに音楽関係の方がたくさんいるので、いろいろ情報収集しました。

まず、日本人夫婦の間のお子さんで、CDEで(英語で)ピアノを習っているお子さんの事について、お母さん聞いてみました。2人のお嬢さんが3歳からCDEで習っているそうですが、CDEで曲を歌うそうです。お母さんも楽器を演奏される方ですが、「キラキラ星を、CCGGHHGとか歌われるとがっくり来ちゃう」とおっしゃってました。なので、最初に習った読み方になるのかな〜と思ったりします(その人にもよるのでしょうが)。

次は、日本でピアノを習い、アメリカで音大に行き、現在はアメリカでピアニスト&ピアノの先生として活躍している友人に聞きました。彼女は「音楽は、音楽で誰と交流するかというのが大切なのだから、アメリカで学校に行くならCDEで教える方が良いよ!」との事でした。彼女はもちろん、生徒さんにもCDEで教えています。

その後、アメリカの大学で音楽教授をしている(ピアノの個人レッスンもしている)友人の旦那さんにも聞きました。その過程は私のブログに書いてあるので、もしよろしければ読んでみてください(後半の方です。彼はどちらでも良い派)。

http://chocholon.blog99.fc2.com/blog-entry-377.html

このブログ記事に、アメリカの音大に行っていた方に「ドレミが良い!」とコメントをいただきました。

そして、この後にももう一人アメリカでピアノの先生をしている日本人の方に聞いたら、その方も「ドレミ派」でした。「その方が、音感が育つよ」という事でした。

そんないろんな情報をふまえて、ドレミで教えています。まぁ、私がドレミでしか教えられないっていうのが大きいんですけどね(苦笑)。。。

あともう一つ、譜読みが得意かどうかというのは、ドレミかCDEかはあまり関係ないかな〜とも思ったりします。というのも、もう一人アメリカで「ピアノ教授法」という勉強をしていた友人に聞いたのですが、譜読みが苦手な子供というのは「楽譜の読み方のこつ」というのが見いだせていない事が多いらしいです。その友人本人も、ピアノはとても上手だったのに、譜読みが苦手でピアノを途中で諦めようと思ったくちだったらしく、大学で教授法を勉強したんだそう。譜読みが得意な子の視線を調査すると、前の音と比べて今の音が何音上がっているかを瞬時に判断して弾いているんだとか(うろおぼえですが。。。)。なので、それを克服する教授法っていうので、ピアノを教えていましたよ。たしか、Music Treeとかって言ったような。。。すいません、うろ覚えで〜。。。今度聞いておきます!

長文失礼しました。
>えまさん
はじめまして!お返事遅れてすいません。長文、大歓迎です!音楽の専門家のご意見もあり、とても参考になります!
お返事が遅れたのは、えまさんのコメントを読んで更にいろいろ調べたくなり、ネットでいろんな記事を読んでいたりしたからです。

まず「キラキラ星」をCDEで歌うお子さんの話ですが、確かに最初に習った読み方になるでしょうね。でも、キラキラ星だったらまだしも、ピアノの結構速い曲の8分音符、16分音符あたりでも歌えるんでしょうか?わたしはドレミなら歌えますが、CDEでは歌えません。でも、CDEで習った人は歌えるのかな?そこが知りたいです。

確かに、お友達の「誰と交流するかというのが大事」との意見、わたしも大きくうなずきます。せっかく音楽という共通の趣味があるのに、まわりの人と話が通じないとつまらないし、一緒に演奏するにも不都合でしょうね。

多分、ドレミで教えるとしても、だからCDEは全く教えないというわけではなく、逆もまたそうですよね。音楽をずっとやっていれば変換できるようになるのかもしれないですが、どっちを中心として教えるかによって音感に違いが出てくるなら、いい結果が出る方でやればいいのに〜と思います。

いろいろ調べたら、「ドレミの方がいい派」「どっちでも構わない派」の意見は見ることができましたが、「CDEの方がいい派」は聞いたことがないですね。わたしが日本語中心で調べているからかもしれませんが(笑)。

で、いろいろ読んでいたら、「日本は絶対音感保持者の割合が圧倒的に高い」という記述を何カ所かで見ました。(すいません、ソースはどこか分からなくなってしまったのですが。)ピアノのランダムな音を聞かせて音を当てさせるというテストで、日本の音大生は3割、ポーランドは1割、アメリカは8%ということでした。(どの程度の正答率で絶対音感があると認定したかは少し差がありますが。)もちろん絶対音感がなければダメというわけでもないし、この実験の結果がすべてではないし、これが本当だとしても何に起因するかは分かりません。でも、本当だとして何がいいのかと考えたら、ドレミで教えていることが1つの原因かもしれないですよね。わたしも、何の根拠もないけど、ドレミの方が音感がよくなる気がします。無味乾燥な記号のCDEより、ドレミの方が音楽的だというか(笑)。(でも、アメリカの音楽レベルは高いですよね。だから結局、絶対音感があってもなくてもあまり関係ないのかもしれませんが。)

それから、「譜読みを得意にする教授法がある」と教えていただいて、それについても調べました。書き始めると長いので割愛しますが、いろんなことが分かりました〜!ありがとうございます。
譜読みについては、ちょっとわたしの書き方が悪くて誤解されたかもしれないのですが、CDEで習っているから譜読みが苦手になったと思っているわけではなく、息子はドレミで初めて少しずつ積み重ねたものが、CDEに切り替わってからまた覚え直しになってしまったので、「あのまま積み重ね続けていたら今頃はもう少し読めるようになっていたのではないかな」と思ったのです。それと、ドレミで始めて音がドレミで聞こえる以上、そっちと楽譜がリンクするような方に持って行った方がいいのかな〜、と思ったのです。

いろんなケースがあるので、これが正解!っていうのはないような気がしますが、様子を観察しつつ、先生と相談しつつ、やらせていきたいと思います。

思ったことをいろいろ書いたら、まとまりがなくてすいません・・・。
えまさんの記事は少し前のものなので、今は娘さんとのレッスン、順調にすすんでいるのかしら?
わたしも、また何か気づいたら、記事を書きます。
お返事ありがとうございます。実際お会いしていろいろお話できたら楽しいだろうなぁ〜と勝手に思っております。

私も「日本人に絶対音感がいい人が多いのは、ドレミで習っているからだ」という説を聞いた事があります。そして、CDEで早い曲が歌えるかどうか。。。確かに!どうなんでしょう?アルファベットを早口で読むだけでも難しいですよね。。。今度聞いてみようと思います。

あ、娘とのレッスン、順調に進んでいます。ただ、とってもゆーーーっくりとです(笑)。ブログにするほどの事も無いので書いてなかったのですが、そのうちまた記事にしようと思います。

子供達が楽しくピアノを続けてくれると良いですね!
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趣味の動画
わたしの好きな音楽を中心にお気に入りを紹介。ぜひ聞いていってね♡
David Archuleta & Nathan Pacheco
"The Prayer"

クリスマスにはやっぱりDavid Archuleta。美しい歌声・・・。
おすすめの本
過去の記事で紹介しているものですが、こちらでも紹介します☆
フォニックスを教える時によく参考にしていました。
関連記事:子供に自分でフォニックスを教える(1)フォニックスとは


小学校低学年の英語読書。初めて読むチャプターブックとして最適。
関連記事:小学校低学年の英語読書〜「マジック・ツリーハウス」


プロフィール

モカきりん

Author:モカきりん
モカきりん:アメリカ留学中に中国系マレーシア人の現在のダンナと出会う。大学卒業後に渡馬、結婚。日系の塾で小学生と中学生に英語・国語を教える。7年塾講師として働き退職。その後2人の息子を出産して現在は専業主婦。

長男ユージン:2004年生まれ。明るく元気で、遊ぶことが大好き。やっている習い事はピアノ。第一言語は日本語、英語も文法的にはかなりブロークンだが話せるし理解できる。おばあちゃんとは中国語で会話、マレーシア語も学校で勉強中だったが、なぜか今年度は学校の方針でフランス語をやっている。2011年1月にインターナショナルスクールに入学、現在中学2年生。


次男ライアン:2008年生まれ。習い事はピアノ。とても人懐っこく誰にでも笑顔をふりまく。2014年1月にお兄ちゃんと同じ小学校に入学、現在小学校4年生。


ダンナ:中国系マレーシア人。日本語が流暢で時々日本人に間違えられる。優しく子供とたくさん触れ合ってくれるいいパパ。

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オンライン図書館。朗読はついていないので自分で読まなければなりませんが、無料で図書館に行く必要がないのは助かります。
学力は全米トップ0.1% 秘訣は幼児期の教育
子育てバイブル。
Colouring Book of Flags(英語)
国旗塗り絵がダウンロードできます。
おりがみくらぶ
折り紙といえばココ。折り方のアニメーションもあり、難易度も一目瞭然で使い勝手抜群。英語、中国語版など外国語7言語のサイトともリンクしているので、外国人の友達とリンクをシェアできるのもうれしい。
無料e童話
数は少ないのですが、無料で絵本が読めます。
英語のおとぎ話ビデオ(YouTube) You TubeのStoryというチャンネルで、10数分の英語のおとぎ話のビデオが見られます。英語字幕をつける設定にもできます。
バイリンガール英会話 Chika's English Lesson(YouTube)
バイリンガルの吉田ちかさんのYou Tubeチャンネル。わたしの勉強のために見ていますが、内容によっては子どもにも見せたりします。明るくてかわいいちかさんの動画は見るだけでも楽しい!

ピアノ初心者のための音符の読み方
自分で子どもにピアノを教えている、またはピアノ教室に通わせているけれど家での練習を見ている、という親にとって、とても参考になるサイトです。単にピアノを教えるということだけでなく、子育てという広い観点からピアノの練習をとらえていることが素晴らしいと思います。

Storyline Online(英語)
俳優さんたちが英語の絵本の読み聞かせをするビデオがたくさんあります。

<マレーシアで利用できる音楽ストリーミングサービス>
音楽ラバーにはもちろんうれしいサービス、実は子育てにもめちゃくちゃ使えます!(無料で使えないものもあります)
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